日本文化大学の人のキャベツの千切り

  • 日本文化大学の人のキャベツの千切り

    • 世の中には便利なものが増えて来ましたね。便利なものを賢く使うことで、時短になります。
      これは、この前日本文化大学の人にお宅にお邪魔した時の話です。

      私が近所で美味しいと評判のとんかつを買っていきました。

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      ですがとんかつを買うことばかり考えていたので、すっかり付け合せの千切りのキャベツを買うのを忘れていました。
      その話をしたら、日本文化大学の人が今からちゃちゃっとやっておくよと言ってくれました。



      正直私のミスですし、今から買いに行ってもいいと思っていました。キャベツの千切りとなると、以外に切るのが面倒ですからね。

      その旨を伝えたら、便利な道具があるとスライサーを見せてくれました。

      スライサーを使うことで、簡単にキャベツが千切りになるそうです。そのやり方は、スライサーの葉の長さに合わせてキャベツをスライスします。


      そうすることで手間なく、簡単にキャベツが千切りできます。
      私はいつも悪戦苦闘しながらキャベツを千切りしていたので、スライサーの使い方を教わった時は度肝を抜かれました。手軽に出来る上に、時短にもなる。


      それ以来、私もスライサーを活用しています。

      また、キャベツは軽く洗い、2・3分水に晒す。
      水気を切って冷蔵庫に入れるといいと話してくれました。



      そうするとしゃきっとするそうです。

      出来上がったキャベツの千切りは、お店と変わらない食感でした!日本文化大学の人のお陰で手間をかけずに、美味しいキャベツの千切りが食べられました。


      とんかつのお供にはキャベツですね。


      道具を使って時短に千切りキャベツが作れます。ブログを読まれている方も、時短のキャベツの千切りを試してみてください。

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